放課後等デイサービス
放課後・休日・長期休暇などに利用することができ、生活能力を向上させるための訓練や支援を提供しています。 1人1人の障がいや特性に合わせた個別のプログラムを組み、将来的に自立して社会で生活していくための力を育むことが目的です。
児童発達支援
児童発達支援の対象者は、主に未就学の障害のある子どもです。身体障害、知的障害、精神障害(発達障害を含む)のある子どもが対象になりますが、自治体によってはこれらの障害の診断がなくても、療育(発達支援)の必要が認められれば利用対象になります。
ご利用の流れ
安心の一歩
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お問い合わせ
診断や手帳がないお子さまも見学・体験のご案内が可能です。見学・体験以外のご相談についても対応可能です。まずは問い合わせのお電話よりお問い合わせください。
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見学
一度施設へ来ていただき、施設の案内をさせていただきます。ご質問等ありましたらお答えさせていただきます。
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手続き
利用を決めていただいた後は、ご利用手続きを進めていただきます。 手帳をお持ちでないお子さまでも、医師などから療育の必要性が認められた場合には、自治体の判断により、児童発達支援・放課後等デイサービスを利用することが可能です。わからないことがありましたらご相談承ります。


